体内微生物のバランスと電磁波動水
(パノックス)の働きについて

便と健康

 皆さん、世界には素晴らしい長寿村があります。代表的な長寿で100才以上の老人が多い地方で有名な所で米のピルカバンバ.
 旧ソ連のコーカサス地方シン京のウイグル地区.トルファン.日本では山梨県の棡原ですがこのような長寿で100才を越えた老人が元気で働いている人がたくさんいます。

以上の地方で、病理学者、微生物学者、医学者が長期滞在して長寿の秘密を調査するうち、約1ヵ月滞在するとあれっと気がつく共通の現象として

@ 便の悪臭が少ない。 A 便の色が明るい。 B 便が軟らかい。 C 便が軽い。

 以上のことに気づくそうです。何で食べ物がいいのでしょう、ウイグル地区のトマトはウイグル地区の水を吸っているのでしょう、土ではないでしょう、水でしょう。水がいいからですネ。
 このような長寿村では、食べ物いう水を飲んでいるのでしょう。

私が、パノックスを通過した水はすごいすごいと言いながら、パノックスが世界中に広がったら、世界中から病気をなくせるのではないかと言って来たのもこのことなんです。

 食べ物は何でも良い、好きなものを何でも食べなさい。これは極論かもしれませんが?今日まですべての病理学者、栄養士、医者が塩少々に、砂糖を控えめ、刺激物を控えめと入れるのを制することばかりを言ってきたが出ずるを促すことが大切ではないか? そのためには良い水で良い野菜を作ることです。良い水には善玉微生物がバランスよく住みよい野菜を育ててくれます。
 そこでさきほどの長寿村の水を調べたところ、クラスター(水分子の集団のこと)が小さく、水分子集団の乱れが少なく、乱雑水でなく、構造水であることが明らかになってきました。


水がパノックスを通過する際の原子レベルの変化

 水分はH2Oです。分子は元素からできており、また元素は原子から出来ています。さらに、原子は原子核と電子から成り立っていて、その原子核の中にある陽子は(+)であり、電子は陰電気(−)となっています。
 陽子も電子も仲良く同じ数だけついていますので陰陽一体となって電気的に中性を保っています。

 上記のことを家庭でたとえるなら、原子核という家を中から支えている奥さんである"陽子"さんと、周囲を守っている亭主である "電子"君がいつも協力し合っていれば、家庭円満、健康家族なのです。
 ところが困ったことに、微生物、植物、動物、3生態系の7〜9割を占める水を構成している水素は陽子1個に電子1個で一夫一婦制で釣り合が取れているのに、亭主である電子はとんでもない浮気者で、奥さんの陽子さんがちょっと目を離したすきに、フラ〜ッと家出(原子核からの離脱)をしてしまいます。
 浮気亭主に出て行かれた陽子さんは後家さん(陽イオン)になってしまい、これが水の場合ですと刻々と腐敗しますし、鉄ですと錆びて腐食が進行します。 このような、電子の浮気現象(電子離脱)を酸化といいます。 その酸化が進みつつある原子中の原子核(陽子さん)に新たにムコ養子(電子くん)の仲人役のパノックスが登場することで再び幸福な家庭生活が築かれるようになります。これを還元といいます。

 このようにパノックス設置により酸化防止と還元作用を促進させ調和(バランス)のとれた活水にします。
その還元作用と同時に、水分子の化学結合と水素結合の角度が磁気の影響を受け、酸素(O)水素(H)の化学結合角度104.5°〜105°の固定に近いものがパノックスによって或る分子は95°或る分子は190°になって水素結合本来の形が破壊さねながら、異角度と変化し激しいスピン運動(1秒間に100兆回転)を繰り返しながら、水分子集団(クラスター)が最低6個の小さな水になります。   これがパノックス水(磁場波動水)です。

 このような運動を繰り返す水が蛇口から放出されると、宇宙で最も小さいエネルギーである波動を受け、外気の酸素と遠赤外線、赤外線というエネルギーも取り囲み、抗菌、防食作用のある美味しい腐りにくい水になります。
 このような水を生態生物が受け入れると体内微生物(人の場合100種類以上)がバランスよく繁殖し100兆と言う膨大な微生物群となって生態の体の中でビタミンや酸素、ホルモンを造ってくれるようになります。この恩恵をうけて健康に生きることができます。

 通常の水道水の水分子集団(クラスター)は数十個の水分子から成り立っているが、パノックスを通過するとした分子の角度が変化し6分子のクラスターに形を変えます。水分子集団(クラスター)を葡萄で例えると、下図の様になります。その際六角構造の水分子になります。

 パノックスを通過した小さな水は、マイルドで、飲みやすく、吸収が早く、排泄が早く、体内毒素をはじめ老廃物の排泄も促進されやすくなります。
 健康に良い水とはクラスターが小さいということが決定的です。


水の汚染

 水を汚した犯人は誰か?各マスコミは行政や水道局を犯人扱いにして、上水道整備の不備を取り上げますが実は水を汚したのは私達人間です。
 家庭から流す、洗剤、漂白剤、田畑に施す化学肥料、農薬、化学物質が安心して飲む事の出来ない水にしたのです。
 マスコミが言う上水道の整備するのもすべて私達の税金です。しかも整備したものの水道管は汚され受水槽や高架水槽もめちゃくちゃに汚されていて何に健康に良い水が家庭に送水出来るのでしょうか?

 パノックス水で何が変わるのか? 水が変わったら何が変わるのか?それは便です!食生活を変えないで便が変わってきます

 健康な人の便は半分が微生物です。微生物は肉眼で見ることはできません。
 @ 大きさは1/1000ミクロン A 100種類以上 B 約100兆個の数 C ビタミンを造っている 
 D ホルモンを造っている E 酸素を造っている(肝臓のもつ酵素より多い) 
 F 微生物が血糖を調整している(アグマチンを造ってい、てアグマチンはインシュリンの働きがある)
 G 血圧を調整している(血圧を下げる物質モノアミン、血圧を上げるカダベリーを造っている)
 人の体内に居る微生物は、ビタミン、酵素、ホルモンを造る体内製薬工場です。悪臭便を排出している
 人で多く見受けられる病名は、一番が白血病、二番にガンと肝臓病、三番に糖尿病、四番にリューマチ病です。悪臭便に蓄積している物質で、発ガン性物質がありますが代表的なものでニトロミアン、インドール、フェノールと言う物質があります。


乱雑水と構造水
 アメリカのスロンケタリング記念ガンセンターのレイモンド・ダマディアン氏が106人の肝臓ガンの細胞核の水と、交通事故で亡くなった人の正常な肝細胞核から取り出した水を調べた結果、正常の人の水は小さく(構造水)で形成されている割合が多く、ガン患者の水は大きく乱れて(乱雑水)であったと発表されました。
 上記の発表に耳を傾ける日本の医者の中で『水が何や、水がどうしたと言う前に、この調査の結果を頭にいれて水を語るべきだ!』という人もいます。

妊婦と水
 10つき10か母体(卵巣)で生命誕生を待つている胎児のためにも、水の事を知り、安産で健康な子孫を残すためにも水を考えてください。

パノックス資料より 日本微生物  器具の紹介・ご注文・お問い合わせは  磁場波動水による水の働き

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